2014年02月04日

終物語(中)

売ってました。 買いました。 買って読みました。

例によってネタバレ満載なので注意なわけなんで、読んでない人は今すぐ読みましょう買ってない人は今すぐ買いましょう。


終物語 中 (講談社BOX)
終物語 中 (講談社BOX)


・・・読んだ?

では続きをどうぞー・・・の前に、記事がクソ長いので時間のある時に読んでねー。

ってことで改めて続きをどうぞー。


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2013年12月31日

恋物語 第陸話


恋物語 最終回ーー!!


どもー。


ゆく年くる年、2013年も最終日ですが相変わらずぼっちでアニメ<物語>シリーズの記事ですコンニチワ。

こんなクソ忙しい時に書くのもアレなんですが、でもせっかくシャフトさんが年内に終わらせてくれたもんだしなー、ってことで。


あ、そうそう。

前回「『花物語』の続報が全くねぇ!」 っつってましたが、ちゃんと作ってくれているようです。

http://www.monogatari-series.com/2ndseason/movie/hana_yokoku01.html

リンク先で予告動画が見れますんでどうぞ。


ま、唯一の心配としては、

2012年劇場公開っつってた「傷物語」が未だに公開どころか続報すら無いので、それの二の舞いにならんようにして欲しいですね。



おっといけない、恋物語の記事だった。

ということで以下いつものアレです。


いつも通りネタバレなのと長いので注意ー。(投げやり気味に)


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2013年12月24日

恋物語 第伍話

どもー。

今年の聖夜もひとりぼっち! クリフジです! イェーイ!!


前回、終物語(中)が1月発売ってことで「1月にどんだけ金使わせるんだ!」と書きましたが、西尾維新の新作書籍「りぽぐら!」も1月6日発売予定と発表されたので、改めて。

1月にどんだけ金使わせるんだ!!


まぁ、終物語(中)では久々に神原駿河がフューチャーされるということらしい上、やっと学習塾炎上事件の詳細が明らかになるみたいなので期待しときましょう。



さてそれはまだ少し先の話なので本題ですが、見ましたか見ましたね恋物語の第5話!


・・・ん?

「猫物語(白)」が5話構成。
「傾物語」、「囮物語」、「鬼物語」がそれぞれ4話構成。
さらに合間合間に総集編が3話分入っていましたね。

で、この「恋物語」が今回で5話目、そしてたぶん次回の第6話目まで続くはずですね。


おい!


総集編を省いて「恋物語」を5話でまとめとけば「花物語」が4話構成で入っただろシャフトォォ!!
しかも未だに詳細がほとんど発表されてねぇぇぇぇ!!

同じく未だ続報がない劇場版「傷物語」も気になるし、本当に全話アニメ化してくれるんだろうな・・・。



まぁ気にしてても仕方ない上、シャフトさんの頑張りに期待して待つしか無いわけですけれども、さすがに待たせすぎな気がして仕方ないわー。


・・・という愚痴はこれぐらいにして、以下いつもの感想&ツッコミ記事でーす。


盛大にネタバレしてるのと、記事が長いからいつも通り注意ネ。


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2013年12月17日

恋物語 第肆話

どもー。


クソ寒い日々が続きますが、皆様風邪などひかれないようにご自愛くださいクリフジです。

心にもない事を言って好感度を上げたわけですが、好感度よりも銀行口座残高が増えないと年越しが怪しくなってきた私ですコンバンワ。


さて、<物語>シリーズのファイナルシーズンである「終物語」が、当初予定では1冊完結だったはずが、気づいたら上下巻になっていて、そしてこの間、上中下の3巻構成となることが発表されました。

うん、予想してたし今更ビックリもしないし「西尾維新だから仕方ない」で済まされるレベルなんですが、

ていうことは1月には、まよいキョンシー(下)の円盤 を買わないといけないし、グッスマ月火ちゃんも届くし、忍ちゃんのヒロイン本も予約しちゃってるし、この上に終物語の中巻が来るとか、どんだけ金使わせるんだ!!


いや、もちろん全部買うけどね?



さて、それはそれとして、恋物語の4話目が放送されましたよ見ましたか見ましたね?

セカンドシーズンもいよいよ佳境に近づいていますが、全物語アニメ化ということは、ファイナルシーズンもアニメ化されるということで、これ以上分量増やしたらまた2クールで足りない状況になるんですけど大丈夫か西尾維新。

まぁ、その辺はシャフトさんに死んで頂くとして、以下いつものツッコミ&感想レビューでーす。


いつも通り、ネタバレ満載なので見てない人は見てから、記事が長いので時間のあるときにどうぞ。

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2013年12月10日

恋物語 第参話

どもー。


未だに「傷物語」どころか「花物語」の放送予定が全く出てきてないので泣きそうなクリフジです。

ていうか今んとこセカンドシーズンでの神原駿河の声付き出演は「猫(白)」で羽川委員長とカラんだ一瞬だけとか何それ嫌がらせか!



それはいいとして(よくないけど!)、恋物語の第3話が放送されましたよ見ましたよね!
鬼物語からずっと流れてなかったオープニングがついに付いてましたねヒャッハー!
話数で言うと実に7話ぶりでしたよ!

やっぱりオープニングが付くと華やかになるねぇー!


・・・

・・・


まさかあんな事になってるとは誰が予想したであろうか。



まぁその辺のツッコミについては、記事本文で盛大に言及しましょう。


ってことで、以下いつものネタバレ&感想記事でーす。


アニメや原作を見てない人は見てから! 長いので時間のあるときにね!!



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2013年12月03日

恋物語 第弐話

どもー。

先日の「化物語 KEY ANIMATION NOTE 上巻」ですが、収納場所がなさすぎるので、仕方なく送られてきた段ボール箱にインして積んでますクリフジです。

下巻が出るまでに何とかしないとな・・・。



個人的な問題は置いといて、「恋物語」の2話目が放送されましたよ見ましたか!


ストーリー的に貝木泥舟の好感度が急上昇しそうな話なんですが、基本的に詐欺師は善人ぶって近づいてくるヤツが多いため、もし貝木泥舟がいい人に見えてきたたらお前はすでに騙されている!!


まぁそれも含めて放送終了後の人気投票が楽しみです。



さて、そういったところで以下いつものネタバレ上等感想&ツッコミ記事でーす。


TV・原作を見てない人は見てから(ry

長いので時間のあるときに(ry



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2013年12月01日

化物語 KEY ANIMATION NOTE 上巻

どもー。

先日発売された、化物語 KEY ANIMATION NOTE 上巻がAMAZONから届きましたよー。



この本の内容はアニメの原画集なんですが、届いてビックリしましたよ。


diary353a.JPG

(※電池はサイズ比較用単三電池です)

まずデカい!
そして重い!
さらに分厚い!
トドメに高い!!(定価6825円)


火曜サスペンスだとコレが凶器の殺人事件が起こってもおかしくないレベル。


っつっても、厚みを見ていただければ分かると思いますが、ページ数がハンパじゃないので仕方ないです。

総ページ数としては1100ページ以上。

1日50ページずつ見ても20日以上かかります。




まぁ中身はさっき言った通り、アニメ「化物語」の原画集にスタッフさんのコメントとかが載ってる感じなので、サクサク見ることができます。

diary353b.JPG

こんなカンジ。


俺の嫁 神原駿河超かわいい!


上巻には「ひたぎクラブ」「まよいマイマイ」「するがモンキー」の3エピソード分がそれぞれ分冊で入ってます。


そして表&裏の表紙には、そのエピソードのヒロインが描きおろしで載ってます!


たとえば「するがモンキー」だと 俺の嫁 神原駿河で、こんな感じ。


【表表紙】

diary353c.JPG




【裏表紙】

diary353d.JPG


うおおおおおおおおおお!

かっわいいいいいいいいいいいいい!!




ちなみに「ひたぎクラブ」の裏表紙は、ガハラさんの見たことないレベルのステキな笑顔が載ってます。



これで6825円を高いとみるか安いとみるかは人それぞれでしょうが、コアなファン向けのアイテムという意味ではクソ安いレベルだと思います。


ただし、コアでもないファンが買ったところで、しょせん単なる原画集(ボリュームはケタ違いですが)なわけですので、コスパは悪いと思います。

かなり人を選ぶアイテムだと言えるでしょう。


いやぁ、今月末はコレと猫物語(白)の二巻「化物語」PremiumアイテムBOX でだいぶ出費がかさんでしまいましたが、全く後悔しておりません!



ま、頭を悩ませる問題としては。



どこにしまえばいいんだ、コレ・・・。


もう収納する場所がねぇよ!
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2013年11月26日

恋物語 第壹話

どもー。


今週は総集編がなく、鬼物語からいきなり恋物語に入ったので、ブログ記事もインターバルなしです!


「花物語」がTV放送されるかがアレなんですが、最悪ファーストシーズンの「つばさキャット」のようにWEB公開、もしくは「猫物語・黒」のように大晦日でまとめて放送・・・とかいう手段を取ると思うので、視聴に関しては(とりあえず)心配していません。

ま、「花物語」を先に放送しちゃうと先の展開が予想できちゃう部分もありますんで、アニメ組としては放送順、もしくは時系列順に見ておいてオッケーかと思います。


順番はともあれ、今回の「恋物語」でセカンドシーズンは終了ということになります。

いまだに「傷物語」の続報が一切ないのが気になりますが、<物語>シリーズは原作すらまだ完結していないので、気を長くクビを長くして待っていましょーう。



さて、前置きが長くなりましたけれど、以下いつものいつものネタバレ上等感想&ツッコミ記事でーす。

今回は会話シーンが大半なので、あんまり画像がありませんけれども、対して突っ込みどころはイロイロありますんでその辺重点。


あ、例によってアニメ見てない人・原作読んでない人はネタバレ満載なので注意ネ。

もちろんソコソコ長いので時間のあるときにどうぞ。


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2013年11月19日

鬼物語 第肆話


鬼物語 最終回ーー!!


はいどうもー。

ついに「鬼物語」が最終回を迎えましたー。
この最終回にあたって、前回の記事でも言いましたし、その前から何度も「ハンカチ用意しとけ」言ってきましたが、いやぁここまでだとは思わなかった。


やっぱアレですね。
活字もいいけど、喜怒哀楽の端的表現としては動画・音声の方がスゲェと思いましたね。


話としては、展開が展開なだけに、シリアス成分多めっつーか全編シリアスだったので、ツッコミどころが少なくてどうしようかと思ったんですけれども、もうこの際、今回はほとんどツッコミなしでいきましょう。



では以下いつものネタバレ上等感想&ツッコミ(が少なめ)記事でーす

例によってネタバレしまくってますんで、アニメ見てない人は見てからで。
あと記事長いので、ぜひ時間のあるときにどーぞ。

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2013年11月12日

鬼物語 第参話

はいどうもー。

前回、「最近<物語>シリーズの記事ばっかりで飽きられてないか心配」と言ってましたが、順調にアクセス数が減っていて心が折れそうなクリフジですこんにちわ。

以前までは更新するたび来訪して頂いた方(ユニークユーザー)が200人超えてたんですけども、前回更新時の来訪者はだいたい150人でした。

1/4もの人に逃げられている・・・。


しかし! いくら飽きられたとしても<物語>シリーズが終わるまでは続ける気でいますので、まだしぶとく 来て頂いている方、まだまだお付き合いください。

今回の記事で、新規にアクセスして頂いた方につきましては、これからどうぞご贔屓によろしくお願いします。



さて、鬼物語の第3話が放送されましたが、見ましたか見ましたね!?

前回があまりにアレな絵巻物&カット祭りだったので、今回どうなるかと思ったら、だいたい普段のシャフトに戻ってくれたようで安心しました。

やっぱコメディパートの多いほうが良いのかシャフトw

ま、それでもカットは多かったんですが、次で「鬼」の最終話だろうから尺的に仕方ないね。



さて、それでは以下いつものネタバレ上等感想&ツッコミ記事でございます。

いつものごとくネタバレまくりなので、まだアニメ見てない人は見てから&記事長いので時間のあるときにどーぞ。




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2013年11月05日

鬼物語 第弐話

どうもー。
ここんとこ、ブログが<物語>シリーズの記事ばっかりで、飽きられてないか心配なクリフジです。
私としては嬉しさの方が勝ってるので問題ないです。


さて、先日鬼物語の第2話が放送されましたー。

そうだなぁ、見た感想として一番最初に脳裏に浮かんだ言葉は・・・。



えらい楽したなぁ、シャフト・・・。


全編の8割以上が絵巻物風のスクロールってどういうことだよw

そりゃ絵そのものはだいぶ気合い入ってる感じだし、それについては文句をつけられないんですが、いやいや、思ってたんと違う!!


そりゃー忍ちゃんの昔話はなっげぇよ! 原作でも100ページほど使ってガッツリと語ってたよ!
アララギさんはほぼ聞いてるだけっつーか、途中途中でツッコミ入れてただけだよ!

でもだからこそ、アニメではその昔話部分のビジュアル化が楽しみだったんだよ!


楽しみだったんだよ!!


ふぅ。

まぁもう放送されちまったものに文句言ってても仕方ないので、円盤でどうなるか(どうもならない気がするケド)楽しみにしときつつ、以下いつものネタバレ上等・感想&ツッコミ記事でーす。


アニメ見てない人は見てから、時間のあるときにね!


・・・っつっても、今回忍ちゃんのひとり語りが延々続くから、そうそうツッコミ入れるような所ないんだよなぁ・・・。




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2013年11月01日

終物語(上)

売ってました。 買いました。 買って読みました。

っつっても、リアルでいろいろゴタゴタしてて、数日ほど積読状態だったんですがw


私の事なんぞどうでもいいとして、早速本題。

例によってネタバレまくりなので、読んでないって人は先に読んどいたほうがいいと思います。


・・・なに? まだ買ってない?

いますぐポチれ! そして読め!!


終物語 (上) (講談社BOX)
終物語 (上) (講談社BOX)



・・・読んだ?

では続きをどうぞー。


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2013年10月28日

鬼物語 第壹話

はいどうも。

さぁついに放送されましたよ「鬼物語 しのぶタイム」の1話ですよ見ましたか見ましたよね!?


「傾物語」の時にも言ったし、ていうかそれ以前から言ってたんですが、忍ちゃんメインと思わせて八九寺Pメインになる話ですよ!

でも大丈夫! 途中までは忍ちゃんの昔話で埋まるから!

まー最終的には八九寺Pがかっさらって行きまくるわけなんですが、それはそれとして、とりあえずサクサクッと1話目の感想&ツッコミ記事を進めていきましょーぅ。


ちなみに今回、「傾物語」の時と同じくして、ほっとんど幼女と童女と少女(と、30代の女性)しか出てこないので、ロリリギさんとしては大歓喜ですよ!!



てことで、この記事もなんか知らんが画像が多くなりまくってるので、その辺でもお楽しみくださいませ。

っつっても、幼女と童女と少女のギャラリーが続くわけですけども・・・w



あ、例によってネタバレ上等なので、アニメも原作も見てない人は見てからの方がよろしいかと思います。

また、やっぱり長いので、できれば時間(ヒマ)のあるときに読んだ方がいいんじゃねーかとも思います。


OK?


では早速どうぞー。


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2013年10月22日

猫物語・白 BDorDVD

届きましたー!

あれ? 1日フライング? 知ったことじゃないわー!

ちなみに同じく23日発売の原作小説「終物語」は予定通り23日入荷ってことで、フライングゲットは無理でしたチクショウ。


さて、例によって本編は普通にTVで見てたので、最初からブルーレイ(以下BD)の副音声を垂れ流しで見てたんですけどねー。


うん、予想はしてたけどさ。



例によってひどい。



「化物語」以来、久々のタッグとなる羽川委員長とガハラさんの副音声だったんですが、ガハラさんが副音声慣れしてるのか、それとも脚本の西尾維新が副音声慣れしたのか知りませんが、初期に比べてよりヒドくなった二人の掛け合いは必聴ですよw

ガハラさんの自分好きは益々度を越してるし、委員長のまとめっぷりは相変わらずすごいし、でも今回(白猫の前半)は二人がほぼメインなので、映像に集中していいのか副音声に集中していいのかワカラナイwww


あ、でも1話の冒頭、だいたい5:30頃の副音声(ワトソン云々の直後)で、ガハラさんが

「アララギくんに比べて羽川さんの出立は早かったわね。 『猫物語 白』の時のアララギくんはヒドかった」

っつってますよ。 おもっくそ。

いやいや、ガハラさん。 いま現在見てるコレが「猫物語 白」だよ。
アララギさんはラストまで出てこねーよ。

お前が言ってるのは「猫物語 黒」の方だろ。



しかもその直後に、羽川委員長が
「戦場ヶ原さん、『猫物語 黒』を見たの?」
と聞いてましたが、まるっきりナチュラルに

「見たわよ。 どうしてそんな事を聞くの?」

と言ってました。 

うーん、これは完全にミスだと思うんだけど、どうしたもんやらwww

台本にすら「猫物語 白」って書いてあったら、西尾維新が悪いので、斎藤千和さんは悪くない。

台本に「猫物語 黒」ってちゃんと書いてあったら、チェックしたアニプレが悪いので、千和さんは悪く・・・いや、その場合両方悪いなww


まぁ副音声は本当にオマケみたいなもんだから、こういうミスも別にいいっちゃいいんですけどねw(個人的に、ですが)




ああ、そうだ。 円盤といえば、モチロンあれですよ。 アレ。

2話で放送された、委員長&ガハラさんのシャワーシーン!
そして続いて3話の、委員長&ファイヤーシスターズの入浴シーン!!


はい! 

もちろんDVDorBDでは例によって邪魔な光と湯気が取れております!! ヒャッハー!



残念ながら購入した人のお楽しみってことでキャプ画は貼りませんし貼れませんので、副音声を聞きたければ、そして入浴シーンを見たければ買うっきゃないぜ!


ちなみに入浴シーン目当ての場合、高画質で収録されているBDを購入のうえ、フルHD以上の解像度をもつモニタでご覧頂くことを全力でオススメします!!



猫物語(白) 第一巻/つばさタイガー(上)(完全生産限定版) [Blu-ray]
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2013年10月14日

囮物語 第肆話


囮物語 最終回ーー!!

はいどうも、ついに囮も最終回を迎えまして、やっぱり全4話だと駆け足だなぁ・・・と「傾物語」の時から思ってますけど、結局「白猫」以外は4話で合間に総集編が入るスタイルのようですね。


んで、――前にも何回か言いましたけど、「『囮』放送後の撫子ファンの反応が楽しみ」と言い続けてたので、最終回を迎えたあとの評判をまとめブログとか個人サイトとかでザーーッと見てきました。


(自称)撫子ファンの皆様における『囮』放送後のリアクションは、大別して5つぐらいに分けられますね。


1:何あれマジキチ妄想メンヘラじゃねーか!(そんな子だと思わなかった派)

2:撫子ちゃんは悪くない! 原因作った扇と追い込んだ月火と煽った忍と役立たずのアホ毛が悪い!(責任転嫁派)

3:あの性格になっても神様になっても撫子ちゃんはきゃわいいよぉぉぉ!(恋は盲目派)

4:むしろ撫子ちゃんがさらに好きになった!(完全受容派)

5:原作読んでたけど、アニメだとあの程度かよ(アニメはヌルい派)



個人的には5なんですが、神原駿河が俺の嫁なので撫子ちゃんはあまり気にしてません!


そんなわけで、以下いつものツッコミ&感想レビューでーす。

やっぱりネタバレ満載(ry

例によって今回も長いので(ry



つぅか今回の話、ほとんどがシリアスパートだったので、ツッコミづらい事この上なかったですw


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2013年10月07日

囮物語 第参話

どうもー、ここんとこアニメの記事しか書いてないけど気にしたら負け!

こんにちわクリフジです。


さて前回は物語シリーズではなく、京アニの新作記事でしたが、今回からまた戻って「囮」の記事ですよー。

っつーことで3話目ですが見ましたか見ましたよね?



いやー、撫子ちゃんのブチギレシーンは必見だと何度も言ってましたけど、なんかこう、思ってたよりまだ大人しかったなーってのが正直な感想でした。

撫子ちゃんファンは増えこそすれ減りはしない気がする。 まぁそれはそれでいいんですが。


さてそのあたりは本文中でも言及するとして、以下いつものツッコミ&感想レビューでーす。

ネタバレ満載なので(ry

んで今回も長いので、時間の(ry


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2013年10月02日

囮物語 第貮話

はいどうもー。

先週から今週にかけて、ちょっと忙しかったので更新が遅れましたすいません!
だが反省はしない!


さーて、「囮物語」の2話目が放送されましたよ見ましたか見ましたよね!?

まぁね、見終わったあとの第一声はもちろんアレでしたよ。



あざとい。



何だよアレなんであんなサービスシーンが豊富なんだよおかしいだろ!

何なの? 物語シリーズのエピソード2話目は絶対に何らかのサービスショットを挟まないと気が済まないの?


「かれんビー」第二話では 俺の嫁 神原駿河の全裸という超絶サービスシーン!
「つきひフェニックス」第二話では火憐ちゃん・神原駿河・八九寺Pの微セクシーショット!
「猫物語・白(つばさタイガー)」第二話では羽川委員長とガハラさんの入浴シーン!
「傾物語」の第二話ではショタ暦・ロリ羽川・中学生忍というロリショタ歓喜のシーン!

※黒猫は上下構成なので除外。
※あと偽物語はむしろ忍入浴シーンと火憐ちゃん歯磨きシーンのインパクトがでかすぎる気がする。



まーそんなことで、恒例とも言える第二話、撫子ちゃんのセクシーショットがたんまりでした。


では早速、「なでこメドゥーサ」其之貮、ツッコミ&感想レビューでーす。


例によってネタバレ満載なので未見の人は見てかr(ry

あとやっぱり長いので、時間のあるときに(ry


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2013年09月23日

囮物語 第壱話

はいどうもー。

先週の<物語>シリーズ セカンドシーズンは、「総集編そのII」の放映だったためお休みしておりましたが、今週から囮物語 〜なでこメドゥーサ〜 の放送が開始されたため、レビューも再開ですよー!


・・・ってちょっと待てやシャフト! アニプレ!


作品内の時系列的にいくなら次は「鬼物語」だろうがぁ!


そして刊行順でいくなら次は「花物語」だろうがあぁぁぁぁぁ!!


俺の嫁であるところの神原駿河を出せえぇぇぇぇぇ!!!



・・・。

ま、叫んだところで現実は変えられないので話を戻しまして。

以前から「『囮』放送後の撫子ファンのリアクションが楽しみ」と何度も言ってたんですけども、今回の第壱話を見たところ、(今んトコ)ファンがそんなにガッカリするような感じではなかったので個人的にガッカリですw

でもまぁ、――詳しくはあんまり書けませんが――、特に原作の17章から19章あたりが放送されたぐらいがピークというかクライマックスなので、来週もしくは再来週あたりを楽しみにしときましょうw


撫子ちゃんがブチギレまくって「俺様」とか言っちゃうので、必見ですよ!




ま、その時はその時にまたブログ記事にしますんで、とりあえず今回、第壱話のツッコミ&感想レビューでーす。


例によってネタバレ満載なので未見の人は見てから読んでね!

あとやっぱりソコソコ長いので、時間のあるときに読んでね!




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2013年09月09日

傾物語 第肆話

傾物語 最終回ーーー!!


どうもー、「白猫」が全5話だったのになんで「傾」が4話なのかわかりませんが、ついに最終回ーー!



いやー、このシリーズが始まる前から『「傾」のメインヒロインは忍』と口酸っぱくして言ってきましたが、シャフトの配分によってだいぶメインヒロイン成分が薄まってました。

「傾」記事の過去ログも読んで頂ければわかると思うんですけども、カットしてる部分が多すぎて多すぎて。

要所で総集編やるぐらいなら各エピソードを1話ずつ増やせよ!


まぁ、それによりヒロインという意味での八九寺比がちょっとだけ増えてたのでそれはそれでオッケーなんですが。



さぁ、シャフトさんへの愚痴はこれぐらいにして、以下いつものツッコミ&感想(ry

例によってネタバレ満載なので(ry

例によって記事が長いので(ry



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2013年09月02日

傾物語 第参話

シリアス成分が多くてツッコミづれぇわ!


どうもー。 やっと涼しくなってきた昨今いかがお過ごしですかクリフジです。

今回も<物語>シリーズ・セカンドシーズン、傾物語「まよいキョンシー」のレビュー。 はっじまっるよー!


うん、今回は八九寺が1〜2シーンしか出てこなくて、しかも声もなくて、ていうかアララギくんと忍ちゃんしか喋ってなくて、サブタイトル詐欺が極まってる感じなんですが、気にしないでいきましょう。


そして冒頭で叫んだように、前回までのコメディ要素がガッツリとなくなってて、レビューっつーかツッコミを入れる側からすると非常にやりにくいんですが、それも気にしないでいきましょう。


ちなみに原作では多少コメディパートあるんだけど、おもっくそカットされてたのでちくしょうシャフト。


さて、そんなわけで、以下いつものツッコミ&感想レビューですー。


例によってネタバレ満載なので未見の(略

あと長いので時間があるときに読んd(ry



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