2014年02月11日

DETOLF(デトルフ)を一人で組み立ててみた ver.2014

どーもー。
昨日にも増してクリフジです。
最近アホみたいに寒いですがいかがお過ごしですか。


さて、このブログのアクセス解析を見てみると、ほぼ毎月確実にTOP3がデトルフ関係の記事だったりします。

【参考】
DETOLF(デトルフ)を一人で組み立ててみた

デトルフに照明を追加してみた

デトルフにひな壇を設置してみた


で、なんかイロイロなブログさんが、私の組み立て記事を参考にしてくださってるみたいなので、あんな文字ばっかりの古くて(上記3記事は2012年投稿)ワカリニクイ記事よりは、もっと画像いっぱいのわかりやすい記事のがいいだろう・・・ってことで、改めて組み立て記事を書きましょう!

私としてもフィギュアが増えてきて、1台目のデトルフに入りきらないレベルに到達してしまったゆえ、2台目購入を考えていたので丁度いいかと思います。




あ、一応は前回の「DETOLF(デトルフ)を一人で組み立ててみた」の記事を踏襲してますんで、そっちをザラッと読んどくのもいいと思います。


 



さて、購入&持ち帰りは前回の組み立て記事で触れてるし、ぶっちゃけアレ以上言うことないので割愛。

例によって一人で組み立てる場合、無事に持って帰って来ることができた時点で、全工程の6割が成功してます。


残り4割、ブチ壊さないように祈りつつ、慎重に作業しましょう。



っつーことで、早速開封&組み立てなんですが、何も考えずに組み立てちゃうと、組み立て途中でテンヤワンヤになったり、組み上がった後で泣くことになる可能性が高くなるので、組み立てる前に計画をしておきましょう。

つまり、作業場所&設置場所の確認と整理整頓(掃除)です。

前の記事でも書きましたが、デトルフはそれ自体が全部で約40kgあり、しかも上下以外の全面が強化ガラスでできています。

ガチムチのマッスルボディの方は問題ないでしょうが、私のようなガチオタヒッキーのモヤシっ子は、「別の場所で組み立てて設置場所に持ってくる」ということをすると、多分移動させることすらできないか、もしくは移動中にガラスが割れて心も砕けます。

そういう事故を起こさないためにも、設置場所を決めたら、なるべくその近くで作業したほうが良いです。

「2階の自分の部屋に置きたいけど、狭いから1階で組み立てて完成品を持って階段を登ろう」

とか思ってる人は、今すぐ部屋を片付けて2階で作業するか、少なくとも運搬の手伝いをしてくれる人を探しましょう。

1人じゃ絶対に無理です。


今回私の場合、1台目のデトルフの横に置くことにしました。

diary353-002.JPG

組み立て開始時刻は夜中2時20分。

丑三つ時にデトルフ組み立てとか、我ながらアタマおかしいですね。


もとい。

デトルフを組み立てる前に、設置場所のホコリとかを掃除機や雑巾なんかで払っときましょう。

もちろん、作業場所を片付けるのも忘れずに。
散らかったまま作業すると、最悪の場合足の踏み場すらなくなり、うっかりデトルフのガラス板の上に倒れこみ、ガラスと心が砕ける可能性がドンと高まりますので。



それではいよいよ開封&組み立てです。

まぁ、やることは前回とほっとんど一緒なのですが、今回は画像をふんだんに用意したのでわかりやすくなった(ハズ)!


まずデトルフの梱包なんですが、以前の記事(2012年)を書いた時は、すべての部品が1つのダンボール箱に梱包されてたんですけれども、いつからか知りませんが、2個口で1セットになってました。

diary353-001.JPG

ということで、購入するときも1と2を両方持って帰ることを忘れないように。

1の箱だけとか2の箱だけ持って帰っても意味がありませんので気をつけて。


では開封。

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梱包ダンボールに「開封時にはカッターナイフは使わないでね!」みたいな事を書いてあります。 が、

そんなもん知ったことか!!

ガッツリと貼られたビニールテープを処理するにはコレが一番手っ取り早いわ!
刃を深く突き刺さない限りダイジョーブダイジョーブ。

でも一応は気をつけないと、調子に乗ってたら傷が入る可能性もあるので注意ネ。


どっちから開封していいか分からなかったので、とりあえず両方開封しましたが、どうやらそれで正解の模様。

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一応緩衝材みたいなダンボールも入っていますので、よっぽどアレじゃない限り、この時点でブチ壊すことはないでしょう。

ちなみに1の箱(左側のヤツね)に入ってた説明書なんですが、2年前に購入した時とだいぶ変わってました。


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上の旧説明書にあった、「ひっくり返す」作業がなくなってました。

私、以前の記事で、

※説明書では「天板から組み立てる」というようなイラストが載ってますが、その説明書は二人以上で組む前提のものなので、一人で組むには使えません。
>ていうか手順どおりやると「正面以外のすべてのガラスを取り付けた後、ひっくり返す」という、アタマのおかしい記述があるので、一人だと詰みます。
>30キロ以上のガラス製品を、キズつけずにひっくり返す・・・という行為に自信のある方は説明書通りに進めて頂いても結構です。


と書いたんですけれど、やっぱりアタマのおかしい記述だとIKEAさんサイドも気付いたんでしょうかね・・・。


ってことで、「底板から組み立てる」のが公式に認められたので、誰でも説明書通りに進めてオッケーです。


底板ってのは1番の箱に入ってる、穴の開いてない方の板ね。

diary353-008.JPG


この底板に、2番の箱に入っているハシゴのような枠を突っ込み、六角で止めます。

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このハシゴを、底板の「IKEAシールのない側」(つまり溝が掘られている側)からぶっ刺しましょう。

diary353-011.JPG

穴開いてるし、ぶっ刺すだけなので簡単ですね。


ただ1点注意なのですが、このときハシゴ枠の横棒を両方とも内向きにして下さい。


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外向きだとガラスの棚板が超絶不安定になって、ちょっとの衝撃で落下し、ガラスと心とフィギュアが砕けます。


通したら、ハシゴ枠をネジと六角で止めます。

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六角は付属していますが、自分で使いやすいものを持っていて、経が合ってるならそっちを使ったほうが良いでしょう。
付属品は所詮付属品です。


4つともギッチリと締めたら、続いて足を付けます。


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プラスドライバーは付属してないので、自宅のものを使ってください。

しかし相変わらずこのネジが死ぬほどナメやすい(今回また1個ネジ頭をツブしてしまいました)ので、充分にドライバーを押し付けながらゆっくり締めてください。

まぁ、ネジ頭をツブしても、ハンマードライバーとかでムリヤリ回すとか、最悪ホームセンターで同じ寸法のネジを購入してくりゃいいんですが、ムダな労力を回避するため慎重に締めましょう。


さて足を付けたら、とりあえず設置場所に置いてみます。

ガラスを付けてないので、持ち運びはまだ余裕です。

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軽く揺らしてみて、足のガタつきがないかをチェックしたり、ハシゴ枠の高さが合ってるかチェックしたりしときましょう。

ガラス板を入れた後に底板の裏をいじくりまわすのは面倒極まりないので、ここで充分にチェック。


納得できたら、続いてはガラス板です。


まず背面ガラスに、この透明レールをはめ込みます。

diary353-016.JPG

画像のように、レールはL字になってますんで、溝の浅い方(画像では右側)に背面ガラスを付ければオッケー。


肝心の背面ガラスは、唯一シールがついてるのでわかりやすいです。

diary353-018.JPG

説明書の指示だと、まず背面ガラスを底板に刺して、透明レールを付けていく・・・とか書いてありますが、そんなもん1人だとやりづらくて仕方ねぇので、背面ガラスを底板に差す前に、透明レールを付けておきましょう。

ハメ込むとき、多少固い(入れにくい)と思ったら、ゴムハンマーとかドライバーの柄とかでコンコン叩けば入っていきます。


※背面ガラスの時点で固い場合は、おそらく側面ガラスの方も固いと思われるので、一旦取り外して側面ガラスにも付けて取り外し、再度背面ガラスに取り付けましょう。
こうやって透明レールにクセを付けてから作業した方が、後々楽だと思われます。



透明レールを付けたとき、あまりに端ギリギリに付けてしまうと、天板や底板と干渉してしまい、詰む可能性がありますので、上下とも多少(5mmぐらい)余裕を残しておきましょう。

diary353-019.JPG


この後、一人でデトルフを組み立てる時の最大の難関である、「側面ガラス取り付け」に入ります。

体力と気力と精神力とSAN値がガリガリ削られていくので、ここいらで休憩をしておきましょう。

しかし間違ってもコーヒーブレイク中に、うっかりデトルフをブレイクすることないよう気をつけて。



さて、休憩で体力と気力モロモロを回復したら、最大の難関にチャレンジしましょう。

まず、透明レールを付けた背面ガラスを底板の溝に刺し、設置場所近くの壁にもたれかからせるように立てかけます。

diary353-020.JPG

できるだけ壁ギリギリまでデトルフの底板を近づけた方が良いです。
離れてると、背面ガラスの重みでガシャンといく可能性が高まります。

手を離しても安定していれば、とりあえずはオッケーでしょう。


で、透明レールが溝に入り込んでないか確認しておきます。
先ほども言ったように、上下とも多少余らせていないと、溝に入り込んで大変なことになります。
もし入り込んでいたら、この時点で修正しておきましょう。

側面ガラスを付けた後で修正するのは心が折れます。


万事オッケーなら側面ガラスを付けます。

何度も言いますが、ここが最難関です。

誰かに手伝ってもらえるなら、ヘルプを呼んで複数人でやった方が100倍確実なんですが、それでも一人でやるなら心してかかってください。


まず側面ガラスの下端(角)を、底板の溝の前面側に入れます。

そこから後ろ側を、透明レールに食い込ませるようにしつつ入れていきます。

diary353-022.JPG

○で囲ったところを最初に入れて、後ろ側を矢印のように入れていくってことね。


図と文章で説明するとまぁそんな感じで、いかにも簡単そうなんです・・・が。

背面ガラスをしっかり支えつつ、側面ガラスをレールに入れる作業を一人でやるのはだいぶキツいでしょう。

しかも、スムーズに側面ガラスを透明レールに入れられれば良いんですが、背面ガラスのところで前述したように、透明レールが固い場合は四苦八苦すると思います。

今回はガラス同士なので、ゴムハンマーで透明レールを叩くわけにもいきませんので、気合いで押し込んでください。
(気合いを入れすぎてガラスを割らないように注意)


私の場合、左右の側面ガラスを入れるだけで1時間20分かかりました。

しかも作業中、ハシゴ枠がガラスにカンカン当たってうるさくて仕方ないです。
別にガラスが割れるような衝撃ではないのですが、とにかくただでさえイライラする作業が、より一掃イライラ度アップです。
皆さんは冷静に作業してくださいね。


さて、最難関の側面ガラスを左右とも入れ終わったら、作業の9割が終了です。

あとはヌルゲーです。 消化試合です。 めっちゃ簡単です。


まず天板を乗せます。

天板は底板と同じように、ハシゴ枠を4つ穴に通し、側面と背面ガラスを溝にハメたらオッケーです。

diary353-023.JPG


「ハシゴ枠は穴に入るんだけど、ガラスが天板の溝に入らねぇよ!?」

という人、側面or背面ガラスが透明レールの奥までギッチリ入ってるか確認しましょう。

少しでも歪んでいる(=透明レールに奥まで入ってない)と、ガラスが天板の溝に入らないばかりか、それでもムリヤリ溝に入れてしまうと、ガラスが歪んでいるため、ちょっとした衝撃で砕ける可能性がドンと高まります。

一見レールの奥まで入っているように見えても、天板の溝に入らない場合はどこかのガラスが歪んでいるので、改めてチェックしてください。


ガラスが透明レールの奥までギッチリ入っている場合、ハシゴ枠が穴(4つ)に入ったら、ガラスも全部キレイに溝に収まるはずです。

diary353-024.JPG

こんな感じでね。

もしそれでもダメなら、もしかしたらIKEAさんサイドの寸法ミスってことも万が一にしろ有り得るので、購入店舗に電話してみましょう。


さて、天板がキレイに乗ったら、ハシゴ枠を固定します。

底板の時と同じように、六角とネジで固定しますが、この時ギッチリ奥まで締めちゃうと、次のガラス扉が非常に付けづらくなり、泣きます。

ということで、天板が外れない程度に締めるぐらいでオッケーです。

diary353-030.JPG

こんな感じ。 あんまり緩いと外れちゃうから適度に。



で、扉の作成です。

扉をどっち開きにするか決め、
黒いアタッチメントを天板・底板の穴にブチ込み、蝶番を取り付けます。


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まぁ、天板のほうは指で支えないと落ちるかもしれませんが、それはそれで置いといてオッケー、問題ないです。



続いて、残ったガラス扉に、蝶番の保護プレートを取り付けます。

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蝶番と扉はネジで固定するため、保護プレートがないと一点に力が集中してバキッとヒビが入ります。

最悪の場合、割れます。


で、そのネジは蝶番の内側についてます・・・というかネジが内側にくるようにしてください。


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内側にネジがきてるんだから、保護プレートも扉の内側に貼ります。

これがチグハグだと、保護プレートの意味が全くありませんので注意。


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こんな感じ。

もちろん下段側も同じように付けてくださいね。



保護プレートを付けたら、まず上部側の蝶番を、扉ガラスに固定します。
下段側の蝶番は、底板に刺したまま、ネジを緩めておいてください。

で、扉ガラスの上部の蝶番を、そのまま天板の穴に軽く刺し、下段を底板の蝶番にスライドして入れます。

ちゃんと入れたら手を離しても倒れてこないはずなので、下段の蝶番のネジを締めて扉ガラスに固定します。


diary353-029.JPG

ここまできたら、天板のハシゴ枠のネジを、本格的に締めてオッケーです。
天板がグラつかないようにガッツリ締めてあげてください。

※コメント欄で質問があり、後ほど解決されたので、追記しておきます。
上下のネジをあまりに強く締め付けてしまうと、挟み込む力がかかりすぎて、側面ガラス(および背面ガラス)がたわんでしまう(最悪割れる)事があるようです。
上下のネジは「天板・底板がグラつかない程度」に締めれば充分ですので、あまり強く締め付けないようにしましょう。


さて、とりあえずこれで「箱」になりましたね!


これだけじゃ扉の開閉が面倒すぎるので、取っ手とマグネットを取り付けましょう。

天板と底板の、蝶番と逆側の穴にマグネットを突っ込みます。

diary353-031.JPG


もし入れづらいのであれば、例によってゴムハンマーなんかで叩くとジワジワ入って行くはず。
上下ともにマグネットを取り付けたら、扉ガラスのその位置に、取っ手とプレートをつければOKです。


続いて、ハシゴ枠にシリコンのすべり止めを付けます。
たぶん全部で12個入りなので、2つずつ付けられるはずです。

diary353-033.JPG


すべり止めを付けたら、あとは棚ガラスを載せるだけ。

・・・なんですが、忘れちゃいけない、天板の穴。


デトルフと同じくIKEAで売ってるINREDAなんかを取り付けるための穴なんですが、取り付けないのであれば、半透明のキャップで塞いでおきましょう。

diary353-032.JPG

逆に、INREDAとかの照明を取り付けるんであれば、この時にやっときましょう。

棚ガラスを載せたあとぐらいならともかく、ディスプレイ物を設置し切ったあとに気づくと、面倒この上ありません。


塞いだor照明を付けたのであれば、棚ガラスを載せればオッケーです。


diary353-035.JPG


おめでとう! 完成です!


ちなみに、作業終了したのが

diary353-036.JPG

ほぼ6時。

だいたい3時間半かかってますな・・・。


もちろん記事用に写真とったり、途中で休憩したり云々だったので、実際に作業していたのは3時間弱ってとこでしょうが、それにしても結構な時間、クソ重いガラス製品を扱っているため、体力も神経も磨り減ります。

皆さんは時間に余裕をもって組み立てるのを強くオススメします。



さてさて、何を飾りましょうかね。
この記事へのコメント
×「経が合ってるならそっちを」
○「径が合ってるならそっちを」
だと思うのですがいかがか?

ためになるブログですね!
-------------------------------------------- Posted by あるぱ at 2014年02月16日 09:53
>>あるぱ姫
やめて!
わかりやすい誤字脱字を指摘するのはやめて!(真っ赤な顔で)

こうなったら意地でも修正しないもん!(プスーッ)
-------------------------------------------- Posted by くりふじ at 2014年02月18日 02:31
今回デトルフ買ったんで1人組み立てのため参考にさせていただきました!めちゃ分かり易かったです!ありがとうございましたm(_ _)m


で、一つ質問なんですが、クリフジさんのデトルフって側板ちょっとたわんでますか?

今回組み立てたデトルフ若干なんですが、側板両側ともたわんでるみたいなんです、特に叩いても異常はないので大丈夫だとはおもうのですが、、、

とぶしつけにすいません、よろしければご教示いただけたら嬉しいです。では( ´ ▽ ` )ノ
-------------------------------------------- Posted by とふ at 2014年03月09日 03:18
>>とふさん
この記事がお役に立てたようで何よりです!

さて、たわんでる側板というのは側面ガラスでしょうか?
私のデトルフは(目視する限りですが)2台とも特にたわんでいるようではないみたいです。

背面ガラスや側面ガラスが、透明レールの奥までギッチリと入っていないと、左右で幅が変わってくるために歪みやすくなります。
(というか、あからさまに歪みます)

あとは天板と底板の溝にガラスがキッチリと入っているかを確認。

記事中にもあるように、天板はハシゴ枠を穴に入れるだけで・・・つまり載せるだけで、背面と側面のガラスが溝に入ります。
(ムリヤリ溝にねじ込むるのではなく)

それでもたわんでいるなら、寸法ミスの可能性がありますので、メジャーか何かで左右ガラスの縦横の長さが合ってるか測った方がいいかもしれません。

とはいえ組み上がったものを再度分解(&組み立て)するのは体力的にも精神的にも一苦労しますので、多少の強度的な不安に目をつぶるなら、妥協するのもアリだとは思いますヨ。
-------------------------------------------- Posted by くりふじ at 2014年03月09日 14:53
返信ありがとうございます!

側面ガラスが若干たわんでるんですよね、、、でくりふじさんの記事を再度読ませてもらったんですが、天板のビスはがっちり固定しないんですね!

天板も底板も締めすぎてたので天板固定ビス緩めたらたわみがなくなりました、ってな感じで最初から最後までくりふじさんの記事に救われてばかりです笑

本当感謝です!ありがとうございます!!
-------------------------------------------- Posted by とふ at 2014年03月14日 16:41
>>とふさん
解決したようで何よりです!

確かに、あまりにも強く締め付けると、上下から挟み込む力がかかりすぎてしまう事がありますね。

記事内にも注意文を追加しておきました。

お役に立てて光栄&こちらも情報を頂けてありがたいです!

これからもこのブログをご贔屓に!w
-------------------------------------------- Posted by くりふじ at 2014年03月15日 23:08
この記事を参考にしてデトルフ組み立てられました!
要所要所で注意するポイントが抑えられてて大変わかりやすかったです。

ありがとうございました!
-------------------------------------------- Posted by jelly at 2014年12月14日 15:23
>jellyさん

お役に立てたようで光栄です!
デトルフのコスパは数あるケースの中でも屈指ですので、つい複数台購入してしまう(そして設置場所に悩む)ことが一番の悩みの種ですがw
-------------------------------------------- Posted by くりふじ at 2014年12月15日 23:57
おかげさまで1時間程度で完成しました!ありがとうございました!
-------------------------------------------- Posted by 匿名希望 at 2015年12月27日 21:43
>匿名希望さん

1時間程度とは速い!
デトルフの玉にキズな所は、一人で組立てるときの難易度(というか重さ)なので、それさえクリアしてしまえばコスト的にも大きさ的にもバランス取れた素晴らしいケースですね。
欲を言うと棚を追加できれば完璧なんですが、さすがに贅沢かもw
-------------------------------------------- Posted by くりふじ at 2015年12月29日 16:22
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